流れ

シューベルト作曲『Der Fluss(流れ)』


こんな風に歌いたい。




今の息の量では、まだここまでフレーズが続かない。
テンポの微調整をしないといけないけど、あんまりかけ離れた速さにはしたくない。

あと少しの所で息が足らない
咳が出る・・・・・・・・・・・・。





来年の本番に歌いたい曲の候補なのに。
体よ。早く慣れておくれ

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[2014/12/12 15:19 ] | 音楽 | コメント(8) | トラックバック(0)
<<やっと!! | ホーム | 思う事、いろいろ。>>
コメント
このグンドゥラ ヤノビッツは私と同じ年1937年生です。
綺麗にうねり流れて 歌は自らまた戻ってくる
その調べが次々に変わっても
川の流れ 歌の流れ 人生の流れが一体となって・・。
声が 息が うねりの中にあって流れ流れてまた戻ってくるようお祈りいたします。
パソコンの腕、すごいですね。
[2014/12/12 21:20] | URL | ないちゃん #- [ 編集 ]
ないちゃんさんへ
ヤノヴィッツと同い年なんですね!!
この歌のように、いろんなものが、いろんな想いが戻ってくるような演奏になりますように。
ありがとうございます。
[2014/12/13 08:03] | URL | ほんちゃん。 #ZZeNXx9A [ 編集 ]
シューベルトに、こんな曲があるとは知りませんでした。歌い手さんももちろん知りませんが、1937年生と聞いてますますびっくりです。 私と同年です。「川の流れ 歌の流れ 人生の流れが一体となって・・」とても素敵な曲です。ぜひ、来年の発表会で歌ってください。ほんちゃんの歌い方で・・・。
期待しています。
[2014/12/13 08:21] | URL | とこ爺 #- [ 編集 ]
人生の流れ は私が勝手に付け加えました。
シェレーゲルに申し訳ありませんが、この年齢になると人生という川の流れも もう終末でいつ海に流れ込んで川の命を終えるかもしれない そんな感傷が湧いてきてつい・・・・。
とこ爺さんも 往く川の流れは絶えずして・・・。 往く者はかくのごときか 昼夜を別たず・・・。 などゲルマンにはない東洋思想をご理解していただけると思いますのでお許しください。なお黄葉した山間を流れる景色がでてきますが、奥入瀬など日本の秋の渓谷を思い起こさせますね。もう終わりましたが、一度日本の秋に包まれて流れる山間の川をオーストリアやドイチェンの方に見てもらいたい気がしますね。


[2014/12/13 09:43] | URL | ないちゃん #- [ 編集 ]
とこ爺さんへ
ありがとうございます!
この曲がプログラムに載るかどうかはまだ分かりませんが、頑張って歌ってみたいと思っています。
プロデューサーに提出するのはもう少し先なので、そこまでには見通しつけます!!
[2014/12/13 13:48] | URL | ほんちゃん。 #ZZeNXx9A [ 編集 ]
ないちゃんさんへ
大変素晴らしい解釈ですね。
歌曲は短い中にも深く広い世界が広がっている所に惹かれます。
オペラとはまた違った魅力ですよね。
[2014/12/13 13:52] | URL | ほんちゃん。 #ZZeNXx9A [ 編集 ]
ないちゃんさんのコメントにウットリです。
なにも言えませんです…

[2014/12/14 14:18] | URL | たま #- [ 編集 ]
たまさんへ
たまさんのお言葉にもいつも優しさが溢れていて、私は大好きです!
来年もまたいっぱいお会いできますように!!
[2014/12/14 18:29] | URL | ほんちゃん。 #ZZeNXx9A [ 編集 ]
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